紫香楽宮と甲賀の神仏―紫香楽宮・甲賀寺と甲賀の造形―

2019年6月 8日 10:00

   8世紀半ば、短命のうちに幕を閉じた紫香楽宮と大仏の造像が企図された甲賀寺。近年の紫香楽宮の発掘調査や木簡の分析・研究など、紫香楽宮に残された遺物や、その後この地で開花した神仏の多様な造形から、紫香楽宮が歴史に果たした役割と、近江の優れた仏教文化を紐解いていきます。※会期中一部展示替えあり

《金銅誕生釈迦仏立像》 重要文化財 奈良時代 湖南市・善水寺

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会期

2019年7月27日(土) ~ 9月1日(日)

会場

MIHOMUSEUM(ミホミュージアム)

所在地

〒529-1814 滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300

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