地元民なら納得? 横浜市民から見た神奈川県のイメージ図がこちら

2020年2月13日 11:00

「横浜市民から見た神奈川県」の図がツイッターで話題になっている。

それがこちらだ。

横浜市民から見た神奈川県(画像は@izumi_yawaraさん提供)
横浜市民から見た神奈川県(画像は@izumi_yawaraさん提供)

神奈川県民なら分かるだろうか。横浜市は「大都会東京」と「横浜もどき」に2分され、川崎市の多摩区辺りは「ほぼ東京」、武蔵小杉駅付近は「ムサコマダム自治区」、海沿いは「魔境」となっている。

「鎌倉幕府」「アメリカ領横須賀」はその名の通りといったところか。湘南地方は「夏だけパリピ」、箱根近辺は温泉マークが付いているなど、それぞれの地域の特徴をよく捉えている。

それにしても県西部と中央部の「ド田舎」「影薄くて微妙」はかわいそうではないか...。

こちらの画像を作成したのは横浜市に住むツイッターユーザーの@izumi_yawaraさん。制作においてこだわった点を聞くと、

「色々な意見をもとに、『どうすれば面白おかしく描写できるか』ということを考えてやっておりました」

と話している。

関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ