ある小学生が考案した「iPadを表す漢字」が超しっくりくると話題に

2020年3月28日 20:00

自宅学習でつまらなそうな子供たちに、「自由に漢字を創ってみよう」と提案したら最高傑作が生まれた――。

NASAのエンジニア・石松拓人さんのそんなツイートが話題になっている。

一体どんな漢字が生まれたのかというと......

あいぱっど(石松さんのツイートより)
あいぱっど(石松さんのツイートより)

部首は「くにがまえ」、画数は「7画」。「回」の中に点を一つ打ち込んだようなこの新しい文字の読みは「あいぱっど」。

そう、これはiPadを示す漢字なのだ。説明するまでもないが、大きい方の「口」がフレーム、小さい方の「口」が画面、そして下の方に打たれた点がホームボタンを象っている。

まさに文字通り「象形文字」。この新しい漢字をみたツイッターユーザーからは

「最高にクリエイティブでクール」
「センスの塊ですね...!」
「天国のスティーブに見せたい」

など称賛の声が上がっている。

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