ミュージアム情報 長野県

ミュージアム情報

2018/10/18

長野県信濃美術館では、2015年度より「触れる彫刻(美術)展」を開催してきました。今年度は、視覚以外の感覚を使って楽しむ美術に積極的に関わってきた西村陽平...

2018/10/16

脇田和は、10代でドイツ・ベルリンに学びました。帰国後、小磯良平や猪熊弦一郎らとともに新制作派協会を創立し、戦後はヴェネチアビエンナーレやピッツバーグ国際...

2018/10/16

日本の近代史と共に発展してきた軽井沢モダン。今でも軽井沢には歴史的建造物が多く現存しています。その文化遺産をどのように未来へ継承していくべきか、海外の歴史...

2018/10/16

岡信孝画伯と共に旅をしているかのような、哀歓溢れる日本画作品を展示しています。岡信孝画伯は日常の中にあるものをとても大切にしています。代表作である牡丹をは...

2018/10/16

確かな形を持たない"光"を如何に表すか。数々の日本画家たちが、この難問に取り組んできました。例えば、近代化が進み、西洋画の影響を受ける...

2018/10/10

木工おもちゃのふるさととして知られるドイツのエルツ山地。その小さな山間の村々では、数多くの木工おもちゃ工房が立ち並んでおり、伝統工芸として、おもちゃづくり...

2018/10/10

ランドルフ・コールデコットは1878年に、彫版師エドマンド・エヴァンズと組んで、すべてのページに絵が入った絵本を作り、「現代絵本の父」と呼ばれています。当...

2018/10/5

堀辰雄文学記念館が平成5年4月に開館してから、多くの皆様方に支えられ、今年で開館25周年を迎えました。今回は開館25周年記念として、堀辰雄の作品や関連資料...

2018/10/4

昼間には感じないドキドキやワクワク……夜には、いろいろな感覚が研ぎ澄まされます。暗がりの中には、自分しか知らない世界も広がっていることも。そんな夜の魅力を...

2018/9/20

横浜に工房を構える元木庸子さんは、吹きガラスの段階から制作を手がけ、高圧の砂を吹きつけるサンドブラストにより立体的な彫刻を施した後、エナメル彩を幾重にも重...

2018/9/13

信州安曇野の「そば」は全国的にも名高く、安曇野観光の目的として多くの人に親しまれています。そば猪口は、そばを食べる日常的な雑器でありながら、美しい細工が施...

2018/9/11

軽井沢にゆかりの深いフランス人画家 ポール・ジャクレー(1896~1960)の浮世絵版画の世界を紹介する企画展を開催します。明治29年、フランス、パリに生...

2018/9/8

油彩画や水彩画、日本画のような絵画と版画との違いは、どこにあるでしょうか。例えば、紙に一本の線を描く場合を考えてみます。絵画では、紙を用意し筆に絵の具をつ...

2018/9/5

19世紀のイギリスでデザイナー・職人・詩人・社会思想家・経営者など、多彩な分野で才能を発揮したウィリアム・モリス(1834-1896年)。産業革命以降、粗...

2018/8/30

タツ・ミキ氏は2001年、瓶の中で発酵するインディゴ染料の宇宙的な佇まいに魅せられ、独学で染料作りを始めました。以来、染料の中に住まう微生物たちとともに、...

2018/8/24

ちひろ美術館では、すぐれた子どもの本のイラストレーションを貴重な文化財のひとつと位置づけ、世界34の国と地域、207名の画家による27,200点を収蔵して...

2018/8/24

詩人の谷川俊太郎は、16歳のときから詩を書き始め、対象の本質をするどく作品に取り入れるその力には圧倒的なものがあります。今までに書かれた膨大な数の詩には森...

2018/8/11

山や川、海など自然に恵まれた日本の風景は、四季折々、絶えず装いを変えます。私たちは、春の花見や秋の紅葉狩りなど、変化する季節を楽しみ・愛でる習慣を古くから...

2018/8/8

岡山県出身の画家であり詩人でもある、竹久夢二(1884-1934)は、ほっそりとした体に大きな瞳で憂いの表情を描き、「夢二式美人」とも呼ばれ、大正ロマンを...

2018/8/7

松平不昧は、寛延4年(1751)に雲州松江藩6代藩主・松平宗衍(まつだいらむねのぶ)の次男として生まれました。幼名を鶴太郎、名を治郷(はるさと)といい、不...

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