ミュージアム情報 三重県

ミュージアム情報

2019/1/23

"イメージの魔術師"と呼ばれた絵本作家エロール・ル・カイン(1941-89)。シンガポールに生まれ、幼少期をインドで過ごしたル・カイン...

2018/12/27

今回の展示では、小学生が社会科の授業で「昔の道具」を学習する時期にあわせて、おもに明治時代から平成にかけて身近で使われた道具を紹介するとともに、特集として...

2018/12/19

印象派たちによって描かれ、近代に隆盛をきわめた「風景画」。近年、アーティストたちは再び「風景」に着目し、かつてとは異なる方法で目に映る世界との関係を結んで...

2018/12/13

数多くの名画を所蔵し、世界屈指の美術館として名高い「ルーヴル美術館」。そこには、私たちが見る機会の少ないデッサンや版画などを扱うグラフィック・アート部門が...

2018/12/6

川喜田半泥子は50代なかばを過ぎて本格的に陶芸を始めました。それまでの半泥子は社員、絵画、俳句、禅、海外旅行などで多くの人やものに触れ、人間力を養いました...

2018/12/5

【会場】三重県立美術館 柳原義達記念館イベント詳細ページへ会期2018年12月11日(火) ~ 2019年3月24日(日)会場三重県立美術館所在地〒514...

2018/11/1

昭和17年に川喜田半泥子が、後に人間国宝になった美濃の荒川豊蔵、萩の三輪休和、備前の金重陶陽の3人を自邸のあった三重県津市千歳山に招いて結成した作陶連盟「...

2018/10/13

大正から昭和前半にかけて活躍し、「文学の神様」と仰がれた三重ゆかりの文豪、横光利一(よこみつ・りいち1898-1947)と、その生涯を通じて最大の親友であ...

2018/9/4

19世紀後半から20世紀にかけて、フランスを中心に展開した美術界の変革はその後の近代芸術の行方を切り開く画期的な出来事でした。印象派をはじめフォーヴィスム...

2018/6/26

オートマタとは西洋のからくり人形のことで、それらは木材・紙・針金・真鍮など身近な素材を用いつつ、高度な技術によって生み出されます。なかでもイギリスの作家ポ...

2018/6/20

西欧では“悪魔のサカナ”として嫌われることも多いタコですが、日本においては古くから食されてきた、食卓でもなじみの深い生きものです。食の面以外にも、全国的に...

2018/5/29

大阪出身、現在石垣島に暮らす長嶋祐成氏による三重県の魚の原画展を開催します。自身を「魚譜画家」と称し、魚や水生生物を描いています。幼いころより、魚の姿に魅...

2018/5/29

サヴィニャックのポスターは、シンプルな造形とあざやかな色彩、そしてかわいらしくユーモアあふれる表現を特徴としています。その一見素朴なポスターは、広告する製...

2018/4/17

“プランクトン”は水面または水中を浮遊する生物の総称です。ギリシア語で漂う・さまようを意味するPlanktosが語源とされています。本展は、世界的な研究者...

2018/3/13

モーリス・ド・ヴラマンクは1876年フランスに生まれました。ピカソやマチスなどと同時代を生き、強烈な色彩を特徴とするフォーヴィスムの画家として名を馳せまし...

2018/2/27

亀山達矢(三重県伊勢市出身)と中川敦子(京都府京都市出身)による「tuperatupera(ツペラツペラ)」は、2002年に活動を開始したユニットです。は...

2018/1/31

 アプリケ作家宮脇綾子(みやわき・あやこ/1905-1995)は戦争が終わった40歳の時、「何か自分でできることを」と思いついたのが身近にあった古裂を材料...

2017/12/20

 サンフランシスコに生まれ、シカゴのインスティテュート・オヴ・デザイン(通称、ニュー・バウハウス)に学んだ写真家、石元泰博(いしもと・やすひろ1921-2...

2017/11/28

明治時代、輸出用美術工芸として人気を博した七宝。並河靖之(なみかわ・やすゆき、1845-1927)は、その中でも有線七宝の繊細さと漆黒の釉により頂点を極め...

2017/11/28

陶芸家・河井寬次郎(かわいかんじろう/1890~1966)。1890(明治23)年、島根県安来市に生まれた寬次郎は、1910(明治43)年に松江中学校を卒...

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