埼玉県民のトラウマ? 謎のカッパ看板「このへんはこわいぞ」の歴史を追った

2019年9月16日 08:00

日本三大農業用水とも称される「見沼代用水」。埼玉・行田市付近の利根川より取水され、西縁はさいたま市南区、東縁は東京・足立区まで流れている。

その見沼代用水の流路沿いには、子供にはトラウマレベルで怖い看板があるという。それがこちらだ。

埼玉・白岡市にあった看板(2019年9月9日、Jタウンネット撮影)
埼玉・白岡市にあった看板(2019年9月9日、Jタウンネット撮影)

不気味なカッパが自ら顔を出し、上に「このへんはこわいぞ」と書かれている。あまりに直接的な表現だ。

実はネット上の一部ではかねてから知られる存在で、県民にも馴染みのある人がいる有名看板なのだ。

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