ミュージアム情報 岐阜県

ミュージアム情報

2019/6/13

今や風景画の名手として名高い歌川広重。一方、若い頃は普遍的に人気のあった美人画という分野でも筆を執っており、そのジャンルで大成することを目指していたと伝わ...

2019/6/11

地元多治見市出身の陶芸家服部竜也さんの個展。銀彩・黒銀彩・白銀彩・錆銀彩といった代表的なラインナップの他、今回は灰釉の作品も登場します。美しいフォルムに奥...

2019/5/26

安土桃山時代に開花した桃山文化(織豊文化)を代表するやきもの「桃山陶」と、それに魅せられ、自らの手で昭和時代に再現を試みようと、やきものの世界に足を踏み入...

2019/5/24

武者絵を力強く描き出したことで知られる歌川国芳。しかし近年は風景画、役者絵、美人画、戯画などさまざまな画題に腕を振るっていたことにも注目されています。国芳...

2019/5/24

京都に生れ、前衛陶芸のパイオニアとして活躍した陶芸家・熊倉順吉(1920-1985)の創作活動を、近年受贈した作品を含む当館コレクションから紹介します。熊...

2019/5/24

近年、大規模な縄文展が開催されるなど、縄文時代への関心が高まっています。これまで、土岐市での発掘事例は多くありませんでしたが、2015年に市内妻木町の妻木...

2019/5/24

「英国教会ステンドグラス展~海を渡った光のわざ~」ではイギリスで19世紀半ばから20世紀初頭に教会で飾られていたステンドグラス約13点を展示します。イギリ...

2019/5/17

2014年に第1回を開催した「美濃陶芸の明日展」も今回で6回目を迎えます。若い世代の陶芸作家を励まし、美濃陶芸の明日を展望する展覧会として、例年、さまざま...

2019/3/5

当館では、荒川豊蔵の自作品とともに、収集した品々を収蔵しています。古代から現代までの国内外のやきものが基軸となり、その他では書画、金工、漆器、彫刻など、多...

2019/3/5

茶入とは、抹茶を入れる陶器製の壺で、中国からもたらされた唐物茶入と国内で生産された和物茶入があり、和物茶入は圧倒的に瀬戸・美濃窯で生産された瀬戸茶入で占め...

2019/3/5

茶入は、中国からもたらされた唐物茶入と国内で生産された和物茶入があり、和物茶入は圧倒的に瀬戸・美濃窯で生産された瀬戸茶入で占められていることから、多治見市...

2019/3/5

河川敷や海岸などに流れ着いた陶磁器のかけらを使って、新たな模様を創作する2人組のアーティスト「gusears(グセアルス)」。当館の開館前には、プレイベン...

2019/3/2

かつて、この地方では子どもの誕生祝いに土人形を贈る習慣がありました。季節の節句にあわせた土人形を展示します。イベント詳細ページへ会期2019年2月28日(...

2019/3/2

大垣市郷土館が所蔵する、江戸・明治時代の錦絵(浮世絵)と引札(商店広告)全26点を紹介します。極彩色の摺物文化をぜひ間近でお楽しみください。皆様のご来館を...

2019/3/2

美濃焼とは、岐阜県の東濃地方で生産されてきた多種多様な焼き物のことをいい、その歴史は1300年あまりに及びます。東濃地方は国内有数の大規模窯業地として“美...

2019/3/2

当館では、荒川豊蔵の自作品とともに、収集した品々を収蔵しています。古代から現代までの国内外のやきものが基軸となり、その他では、書画、金工、漆器、彫刻など、...

2019/3/2

本展は、近現代の美濃陶芸を振り返る展覧会の第2回として、その昭和初期以降の古典復興に基づく多彩な展開を辿り、ご紹介するものです。この潮流を初めにリードした...

2019/1/23

毎年恒例、新年最初の企画は、地元・東海地方で活躍する選りすぐりの作家19名による盃の展覧会です。個性が光る盃・ぐい呑が勢ぞろいします。新年を祝う席にぴった...

2018/12/11

「まちかどの近代建築写真展」は、1998年に立ち上がった近代建築探訪メーリングリストの有志の方々が、「こうした近代建築を通じて、それぞれの町を見直すきっか...

2018/12/11

手のひらサイズの“モザミュー”を作ってみよう!講  師  筧清澄(建築家)、村瀬良太(建築史家)開催日  平成31年1月20日(日)プログラム  1)わい...

アクセスランキング
Jタウンチャンネル
バイク買取販売店「バイクパッション」
ひろしまサンドボックスチャンネル
関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

クイズも、診断、投票も。あなたが作る。みんなが解いてくれる。

↑上へ