分譲を終えた住宅地で事業主が住民とカフェづくり。その狙いとは?

2017年5月 2日 07:30

一戸建ての分譲地では販売が終わった後は事業主がかかわり続けることはあまりない。販売終了後に収益はほぼ生まれないため、次の分譲地へヒト・モノ・カネを投じるからだ。売りっぱなしと言われることもあるが、ビジネスとしては当然とも言える。
ところが首都圏郊外にある住宅地で、販売後に事業主と住民が協力して販売センターだった店舗をカフェにリノベーションをしたという。しかも、1年近く住民と販売センターをどう活用するかを話し合うという、面倒とも思える道のりを経てだ。なぜ取り組んだのか、取り組んだ先に見えてきたものはなにか、そのプロセスとともに取材をしてきた。

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