ミュージアム情報 青森県

ミュージアム情報

2019/7/13

縄文、土偶、片足立ちといえば、写真の遮光器土偶を想像されるのではないでしょうか。実物は東京国立博物館に所蔵されていますこの日本一有名な遮光器土偶をはじめと...

2019/6/4

やどかりに3Dプリンターで制作した各国の都市を提供して住み替えてもらう作品《やどかりに「やど」をわたしてみる》など、他の生きものとの協業を通して人間や社会...

2019/5/17

青森県立郷土館では、本県の歴史と文化を知り、後世に伝えていくための資料を収集しています。本企画展では、近年新たに収蔵した資料を中心に、再評価や新しい見解が...

2019/5/17

「令和」時代を迎えるこの春、日本の伝統文化への関心が、国内外問わず一層高まっています。今回の春期展は、日本の伝統芸能を代表する「能」が持つ幽玄の美を、明治...

2019/3/2

地域の人々との共同作業による美術の活動が、いま日本では数多く行われています。当館が昨年から取り組んでいる〈「地域アート」はどこにある?〉プロジェクトは、そ...

2018/11/2

白神山地を望む西目屋村の津軽ダム建設に伴い、17遺跡におよぶ大規模な発掘調査が行われ、縄文時代草創期から江戸時代までの人びとの暮らしの痕跡が発見されました...

2018/11/2

未来を担う子どもたちの表現力の向上や豊かな感性を育むことなどを目標に、また子どもたちの成長と日頃の学習の成果を確認する機会として応募してもらった作品(図画...

2018/11/1

毛利悠子は、展示空間全体を作品に変えるインスタレーションという手法で創作活動を行ってきました。ハタキやスプーン、空き缶など、私たちが日常生活で目にするもの...

2018/10/2

今年3月、重要文化財に指定された丹後平古墳群出土品の中でも、「金装獅噛三累環頭大刀柄頭」は最も重要な遺物のひとつです。国内に例のない柄頭は、どこで作られ、...

2018/9/26

かつて、八戸には「蝦夷」と呼ばれた人々のムラがありました。ムラの有力者や家族は、刀や玉を身につけ、小さな円墳に葬られました。丹後平古墳群は、飛鳥時代中頃か...

2018/9/26

明治時代、西洋国家と対等な立場を築くため、日本は近代的価値観のもと国のあらゆる制度・文化・歴史を再考しました。今回の秋期展では、国内の近代化と伝統木版文化...

2018/9/22

身近にあたりまえに存在している石は、長い地球の歴史の中で造られ、過去に起こったさまざまな自然界の出来事を私たちに教えてくれます。一方で人間は石の特性を理解...

2018/4/17

同展「Passage/s」で、韓国出身の作家スゥ・ドーホーは、その半透明の布を使ったシリーズの最新作が展示されます。また彼のロンドン、ニューヨーク、ソウル...

2019/8/7

木版画や銅版画が、硬い版材の表面から紙へとインクを写し取る技法であるのに対し、スクリーンプリント(シルクスクリーン)は、柔らかい布の織り目を通してインクを...

2019/8/7

バーナーの炎によってガラスを熔かして成形する技法・バーナーワーク。本展では現在活躍中の作家4名の作品をご紹介します。炎の中から生まれる繊細な花や人物の姿、...

2019/8/7

谷本景氏は伊賀焼の窯元の家に生まれ、若き日にはフランス、パリで銅版画を学び、古伊賀の伝統の中に独自の現代性を表現する作家です。これまでも茶道具などの他に、...

2019/8/7

今、世界がもっとも注目するアニメーション監督・新海誠の最新作「天気の子」。映画「君の名は。」から約3年を経て、7月19日から全国公開中です。8月5日までの...

2019/8/7

人と自然がともに生きる“里山”。その中で生み出される豊かな営みを見つめつづけてきた写真家・今森光彦さん。琵琶湖を望む田園風景の中にアトリエを構え、四季折々...

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