ミュージアム情報 青森県

ミュージアム情報

2020/3/28

青森県立郷土館では、本県の自然や文化に学び、後世に伝えるための資料を収集しています。この展示では、近年新たに収集した資料や、公開する機会が少なかった資料を...

2020/3/10

2018年3月、青森県風間浦村蛇浦漁港沖の津軽海峡から化石が引き上げられました。滋賀県立琵琶湖博物館の協力を得て研究した結果、1万6千年前のセイウチの牙(...

2020/1/30

弘前れんが倉庫美術館は、明治・大正期に酒造工場として建設され、国内で初めて大々的にシードルを製造するなど、約100年の歴史を刻んできた煉瓦倉庫を改修し再生...

2020/1/30

風景の中に自作の地蔵を建立し写真に収める《地蔵建立》や、日本美術史上の名作を醤油で描いてリメイクした《醤油画資料館》など数々のシリーズ作品を発表し、世界的...

2020/1/29

青森県内の保育園児、幼稚園児、小中学生が書いた全入賞作品を展示します。イベント詳細ページへ会期2020年2月14日(金) ~ 2月24日(月)会場青森県立...

2020/1/22

企画展「縄文遺跡群と県立郷土館―発掘調査の軌跡―」の関連行事として、特別講演を開催します。本年度4月に大平山元Ⅰ遺跡出土品は県重宝となりました。遺跡の調査...

2019/12/26

2020年、十和田市のシンボルロードである官庁街通りをひとつまるごと「美術館」に見立てた、全国でも珍しい取り組み“アーツトワダ”が、完成から10周年を迎え...

2019/11/22

青森県立郷土館では、青森県の先史文化解明のため開館時(1973年)から青森県内21か所で発掘調査を行ってきました。その中には世界文化遺産への推薦候補である...

2019/10/17

このたび、当代屈指のイラストレーター14名を迎え、2019-2020秋冬の企画展「イラストレーターが挑む寺山修司の言葉」を開催いたします。「言葉の錬金術師...

2019/10/9

十和田の街が雪に包まれる冬、ゆっくりと映像を楽しんでいただく企画「冬眠映像祭Vol.1かいふくのいずみインディペンデント・アニメーション最前線!」を十和田...

2019/9/20

ペリーが浦賀に来航した嘉永6(1853)年、江戸の浮世絵界に君臨していたのが「豊国〔国貞〕にかほ(役者絵)、国芳むしゃ(武者絵)、広重めいしょ(名所絵)」...

2019/7/13

縄文、土偶、片足立ちといえば、写真の遮光器土偶を想像されるのではないでしょうか。実物は東京国立博物館に所蔵されていますこの日本一有名な遮光器土偶をはじめと...

2019/6/4

やどかりに3Dプリンターで制作した各国の都市を提供して住み替えてもらう作品《やどかりに「やど」をわたしてみる》など、他の生きものとの協業を通して人間や社会...

2019/5/17

青森県立郷土館では、本県の歴史と文化を知り、後世に伝えていくための資料を収集しています。本企画展では、近年新たに収蔵した資料を中心に、再評価や新しい見解が...

2019/5/17

「令和」時代を迎えるこの春、日本の伝統文化への関心が、国内外問わず一層高まっています。今回の春期展は、日本の伝統芸能を代表する「能」が持つ幽玄の美を、明治...

2019/3/2

地域の人々との共同作業による美術の活動が、いま日本では数多く行われています。当館が昨年から取り組んでいる〈「地域アート」はどこにある?〉プロジェクトは、そ...

2018/11/2

白神山地を望む西目屋村の津軽ダム建設に伴い、17遺跡におよぶ大規模な発掘調査が行われ、縄文時代草創期から江戸時代までの人びとの暮らしの痕跡が発見されました...

2018/11/1

毛利悠子は、展示空間全体を作品に変えるインスタレーションという手法で創作活動を行ってきました。ハタキやスプーン、空き缶など、私たちが日常生活で目にするもの...

2018/10/2

今年3月、重要文化財に指定された丹後平古墳群出土品の中でも、「金装獅噛三累環頭大刀柄頭」は最も重要な遺物のひとつです。国内に例のない柄頭は、どこで作られ、...

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