どう違うの? 山口県が「地産地消」ではなく、「地産・地消」に取り組む理由

2018年4月17日 06:00

地方の農業を考えるうえで、地産地消は合言葉のように用いられる。その地域で作ったものを、その地域で消費する......流通コストの削減はもちろん、地域の生産者と消費者の結びつきを強化する狙いがある取り組みだ。

それは、山口県でも同様なのだが、一つだけ違うところがある。それは、「地産」と「地消」のあいだに中黒を入れた、「地産・地消」という言葉を掲げているところだ。

「地産地消」と「地産・地消」のあいだには(画像はイメージ)
「地産地消」と「地産・地消」のあいだには(画像はイメージ)

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