まさにリアル「ムーミン谷」! 雪の日、飯能の公園で撮影された写真が美しい...

2016年11月29日 17:35

ある場所で撮影された画像に、「美しい!」と称賛――こんなツイートが2016年11月24日に投稿され、話題になっている。

ではここで、実際どんな画像だったのか、確認してみよう。

これは埼玉県飯能市にある「あけぼの子どもの森公園」で撮影された、雰囲気のある絶景をUPしたものだ。この公園は"ムーミン谷公園"とも呼ばれており、ムーミン屋敷や水あび小屋などムーミン童話の世界観を忠実に再現した施設となっている。関東各地で雪が降った24日、この「ムーミン谷公園」にも積雪が。画像には屋根を雪で覆われた水あび小屋や霞がかったムーミン屋敷など、本当におとぎ話の世界に迷い込んでしまったかのような幻想的な風景が広がっている。これには「ここはいつ行ってもいい場所ですよね(*^^*)」「綺麗過ぎ」など、美しさを絶賛する声や思わず感動してしまう人も続出している。

あけぼの子どもの森公園(Hiroyuki Naitoさん撮影、Flickrより)
ムーミン谷

このツイートには、こんな反響が。

本当にステキな景色ですね~!まさに本とか漫画で見るような風景で、ムーミンにも会えそうな気がしちゃいます(笑)。(ライター:a rainbow)

「話題の画像」の最新記事

2017/1/19 17:00

とあるコーヒーショップの看板に、思わぬ「語呂合わせ」(?)が――こんなツイートが2017年1月15日に投稿され、話題になっている。 ではここで、実際どんな...

2017/1/18 21:00

投稿者の作成したある物の完成度が「スゴイ!」――こんなツイートが2017年1月15日に投稿され、話題になっている。...

2017/1/18 17:02

投稿者の家のトイレで、あり得ない現象が発生した――こんなツイートが2017年1月13日に投稿され、話題になっている。...

2017/1/18 06:00

2017年1月15日、強い冬型の気圧配置の影響で、京都府内各地で雪が降り続き、京都市内でも夕方までに10センチ以上の積雪となった。ツイッターには、京阪電車...

2017/1/17 11:00

うちのペットが「和菓子にそっくり!」――こんなツイートが2017年1月7日に投稿され、話題になっている。...

埼玉県 最新記事
2017/1/19

2017年1月13日に公開した「九州に『小田急相模原』駅が!? Googleマップに異変」では、JR筑肥線の波多江駅(福岡県糸島市)がGoogleマップ上...

2017/1/18

大規模災害では、トイレでホッと一息も叶いません。「トイレの話なんて後回し」なんて思ってませんか?トイレ事情は場所も時間も関係なく、あなたの体に訴えかけます...

2017/1/18

東日本大震災で消えてしまったたくさんの動物(かぞく)たちを、たくさんのアーティストたちが描きました。「姿形が違っても、その命を大切に思う人にとっては人間と...

2017/1/17

うちのペットが「和菓子にそっくり!」――こんなツイートが2017年1月7日に投稿され、話題になっている。ではここで、実際どんな画像だったのか、見てみよう。...

前週との比較で増加している感染症トップ3を都道府県ごとにお知らせします! (毎週火曜日更新)
  1. 1
    報告数
    2
    10年平均比
    -9.09%
    前週比
    +100.00%
  2. 2
    90
    5.14%
    +45.16%
  3. 3
    3226
    147.77%
    +19.22%
アクセスランキング
デイリー
  週  
  月  
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
Wikipediaの都道府県カテゴリ配下のページビューランキングを毎日更新します。()内は前日順位。
  1. 1

    ↑(3)
  2. 2

    →(2)
  3. 3

    ↑(1695)
  4. 4

    ↑(7)
  5. 5

    →(5)
注目情報
trophy.jpg

投稿コンテストただいま開催中...あなたの頭脳を試そう!

ムシ

奇妙なハラノムシがウヨウヨ。もしかしたらあなたにも...

ヘアアラート

Jタウン編集部がゆるキャラを使ってまさかの検証!

関連サイト

独自の視点でビジネス&メディアをウォッチ。毎日更新。

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

医師と共に考える新しいエイジングのカタチ

↑上へ