83歳筆者の「手作り葬儀」始末記...105歳の母を送って

2017年2月 7日 11:00
画像はイメージです(theUdødeligさん撮影、Flickrより)
Little white flowers will never awaken you.

以前にこのコラムに登場した「お坊さん便」もそうだが、葬儀の形は、時代とともに変化する。特に近年は、仰々しい儀式を省略し、身近な人のみで見送るシンプルなスタイルが、むしろ注目を集めている。

本コラムの筆者・ぶらいおんさんは昨年、「老老介護」を続けてきた105歳のお母様の最期を看取った。その際に実践した「手作り葬儀」を、今回は振り返る。

一人で行った母の「通夜」

   連載中の本コラム中でも、どこかで触れた筈なのだが、これまで83歳の筆者が、専ら介護を続けて来た母は昨年(2016年)11月5日に満105歳の天寿を全うした。特に苦しむことも無く、それまでの眠りを続けながら、静かに息を引き取った。将に「眠るがごとく」というに相応しかった。

   夕方、容態が「予断を許さぬ」という連絡を看護師から受けて、病院まで自家用車を運転して出掛けた。同行者は無く、一人で。

   それは、元々、筆者が東京生まれ、東京育ちの人間で、子供達も、筆者の弟妹達も全て東京在住であって、唯一、当地(関西の地方都市)で、残る家族は同居の80歳近い、複雑骨折で背中の曲がった家人が、たった1人だけという状況であり、この際、家人には家の留守を任せるのが、相応!と判断した結果である。

   臨終は、筆者の到着とほぼ同時であった。手も温かく、額に手をやっても、何時もと同じように何の変わりも無く暖かいままであった。

   少しでも、介護する筆者に迷惑を掛けまいとする、母らしい最後であった。

   筆者も淡々と、今、彼岸に渡ろうとする母を静かに感じ、見守ることが出来た。

   ところが、現実の時間は、そんなものとは関係なく、流れる。

   当直の医師が筆者の目の前で、最後の確認を済ませると、「死亡診断書」(文書料として保険適用外で4,320円の支払い)を用意しますから、ここで(つまり、病院で)、このまま遺体を預かることは出来ないので、その間に遺体を保管できる場所(無論、筆者の自宅でもよいわけだが)を探して、遺体を搬出して欲しい、と告げられた。

   それに先だって、2、3人の看護師がやって来て「ご遺体の処理をしますので、部屋の外で待機するように」とのことであった。(この死後処置料として自費で病院に16,200円支払った。)

   この地方都市に引っ越して来てから約15年ほど経つ。しかし、東京では父の葬儀の経験はあるものの、当地では全く無いし、当地の葬祭状況など全く不案内である。

   当地に檀家寺は無いわけだから、当然、葬祭業者の手を借りねばならぬことになる。

   筆者の規定方針として、「手作り葬儀」を貫くと言っても、そこには自ずと限界がある。たとえば、たとえ我が母の遺体といえども、そのまま自分が自家用車で搬送することは法令上、認められていないことを知った。

   息をしている母なら、実際上の困難さは別として、救急車や介護タクシーでは無く、自家用車に同乗させたとしても何の問題も無い。しかし、一旦、遺体(死体)となると、そうは行かなくなる。

   事件性の無い遺体(死体)は、登録された寝台車(葬祭業者による表現)をもって、死亡診断書を携えて運行しない限り、搬送することが出来ないのだ。

   まず、ここで葬祭業者の手を借りる以外に方法は無いことになる。

   一方、筆者は、当地の葬祭に関する知識や情報を持ち合わせていない。そこで、面倒を見てくれている看護師さんの1人に、出入りの葬祭業者でも無いか、どうか?を訊ねてみたが、「特にない」とのことで、電話帳を手渡され、適当な業者に電話して依頼するように、と告げられた。

   こんな大事なことなのに、当てもなく投矢を投げて決めるような訳に行かぬでは無いか。

   実は、筆者は、そんなことも予め想定していたので、自宅近くに家があり、年齢は筆者より若いが、当市生まれで、以前から市民運動の活動などで、行動を共にして来た知人の男に電話して、業者を紹介して貰った。

   さすがに、業者は手慣れたもので、30分後以降なら病院まで、専用の寝台車で遺体引き取りに向かうことが出来る、とのことであった。

   その際、死亡診断書は運転中、自分が預かること、搬送先は何処か?その距離なら費用は、どのくらいかなど、要領よく纏め、筆者には自分の車で寝台車を追尾するように、と告げた。

   母は意識がある内は、自宅に帰りたがっていた。息子として筆者は何とか、その願いを叶えたい、と考えて来たが、実際問題としては105歳の母を83歳の息子と略80歳の家人とで自宅介護することは不可能というものである。

   そこで、亡くなった後でも自宅に連れ帰ろうか?と、ちょっと迷ったが、それは実際上、不適切であることに直ぐに思い至った。

   何故なら、もう母を自由に自家用車に乗せることすら出来なくなった、という事実だ。仮に、家で通夜を営むとすれば、その後の処理のために、(自宅から火葬場や中継地点の葬祭業者の所へ)行ったり来たり、その都度、寝台車や霊柩車の助けを求めねばならない。

   そこで、葬祭業者の薦めに従い、遺体を安置し、その部屋に少人数の家族なら寝泊まりも出来る安置施設なるものを利用することにした。

   その際、業者から葬儀をどのような形で、どんな規模で行うか?について、プランと費用が示された。

   それによると、最高級のプレミアムプランにも最高金額の145万円と115万円の2種類があり、また、最高金額95万円からのスタンダードプランにも3段階があり、最低金額は65万円となっている。

   この他に、更にシンプルプランというものが準備されており、最高金額45万円から25万円を経て最も安価なのは、「シンプルプラン18」と称する18万円のプランであった。

   種々の理由から、先ず当地で行う葬儀は、同居の家族だけで、最もシンプルに、そして出来るだけ費用を掛けないようにする、という方針を筆者は当初から立てていた。

   そこで、躊躇無く、このプランを申し込むことにした。

   ところで、この「シンプルプラン18」には、注釈として「通夜・告別式を行わない最もシンプルなプランです。」とあった。

   しかし、誤解しないで頂きたい。筆者は自分なりに、確り「通夜」も「告別式」も行ったのである。葬祭業者の言う「通夜・告別式」は必ず、宗教者(つまり、僧侶)が関わる儀式のことを念頭に置いているわけである。

   過去の筆者のコラムに、いわゆる「お坊さん便」の問題を書いたことがある。つまり、分かり易く言ってしまえば、筆者の行った葬儀は原則、「お坊さん便」スタイルであり、更に言うなら、お坊さんの役割も筆者自らが遂行する、いわば「手作り葬儀」とも呼べるものを執り行ったのである。

   自宅から至近(車で5、6分)のこの葬祭場の安置施設を利用したのは、正解であった。

   というのは、母が亡くなった11月5日は土曜日であった。

   知らなかったが、人間が死亡すると、24時間経過後で無いと、荼毘には付すことが出来ない(つまり、火葬することは許されない、ということだ)。

   結果的に、母の場合、翌日曜日(市営火葬場は休業)以降、つまり最速で11月7日(月)ということになった。これで結果的に安置施設使用料の1泊分および遺体腐敗防止用ドライアイス1日分の追加を要することになったが、一方で東京から駆けつける筆者長男の当地への到着に余裕をもたらすことにもなった。

   母は準備のよい人で、生前から白無垢の死に装束を自ら準備しており、これを筆者が病室の私物として保管していたので、病室を出るときには既に着用していた。その上、残された遺書中には、自分の死に際し、東京在住の、自分の子供達や、その家族には「通知無用」と記されていた。

   それは、当家の墓地が東京都の小平霊園内にあり、納骨は当然、こちらとなるので、当地では同居の家族だけで密葬を済ますように、という配慮から出た結論によるものであった。

   そういう意味では、今では東京在住の筆者の長男、長女も、こちらの葬儀には参列不要とも考えたが、子供達のたっての願いで、嘗ては一つ屋根の下に暮らしていた長男のみの参加を認めた。

   安置施設内に静かに落ち着き、枕頭には枕飾りセットの配置された母を見届けた後、筆者はその部屋に鍵を掛け、自家用車で一旦自宅へ戻った。

   家で晩ご飯を済ませると、自分一人が寝るための寝具を車に積み込み、通夜で飲むための古酒を準備し、家人を同乗させて安置施設へ向かった。

   灯明を上げ、線香を供え、ひとしきり母を偲んだ後、再び家人を車に乗せ、自宅に戻った。家人には家の留守をさせるためである。それから、筆者だけが安置室へ戻って、母の通夜を一人で行った。

   古酒を母にも供え、1人で飲みつつ、タブレットに記録した武満徹のレクエイムや母のお気に入りでもあった小沢征爾の演奏を静かに聴きながら時を過ごした。

   もともと本来の「通夜」とは、現世と幽界に隔てられた者同士が語り合う場であり、そこでは言葉は無用である。ただ心のみが界を超える媒質を介して、その語り合いを可能とするもの、と筆者は考えている。その意味では、そこに一切余計なものの存在しないことこそが、理想の環境をもたらしてくれる、と信じている。

   だから、筆者にとっては、このように実現できた、このお通夜がベストであった、としか言い様の無いものだったのだが、そのことを聞いて、「たった1人のお通夜じゃ、さぞ寂しかったことでしょう。」と声を掛けてくれた古くからの知り合い(俳優S氏)も居る...。

   さて、読者諸氏のお考えはどんなものだろうか?

   また、筆者の考えは、そもそも葬儀というものは、結局、残された者の側のセレモニーに他ならない、ということだ。

   たとえば、身近な例で云えば、筆者の父の際の葬儀のように、社会的に大きく活躍していた者が逝去した場合、第三者にも「死亡」の事実を周知させる必要があるし、歯科大学で長く教鞭を執ってきた人物となれば、教え子達にも最後の別れを告げる機会を設けなければならず、そうとなれば、葬儀も必然的に大掛かりとならざるを得ないし、家族だけで密かに密葬を執り行う、というわけには当然行かない。

   この場合、無論心底から死者を悼む参列者もある一方で、世間的な義理や付き合いで顔を出す人々も少なくないだろう。勿論、それはそれでよいのだが...。

   他方、105歳まで長生きした母の場合は、長年住み慣れた東京から離れた地での知り合いや友人は初めから数は多くないし、途中で俳句を通じて得た友人達も殆ど先に物故してしまっているし、自分の弟妹達も既に全員あの世へ逝ってしまっている。結果的に、一番身近で長い付き合いがあった、ということになれば、母にとって第一子の筆者(満83年に亘る交流)以外には存在しない。

   勿論、筆者にとっては、自分を産み、育ててくれた母であるから、純粋な気持ちで母を見送る心を有していることは言う迄も無い。

   そういった意味では、実は母の一番のお気に入りの長女(筆者の直ぐ下の妹)に先立たれてしまった今となっては、その人生の殆どの長い時間を同居して来た、筆者と、余人を交えずに、最後の語らいが出来たことは、(寂しいどころか)、母にも一番満足して貰える状況であったろう、と筆者は確信している。

   静かに酒を呑み、母に「お休みなさい」を告げて、筆者も母の傍で、ゆっくり睡眠をとった。

   翌朝(日曜日)、再び家に戻って朝食を済ませた後、筆者はパソコンに向かって、新しい位牌に貼り付ける母の戒名をプリントし、遺影写真も適当なものを選び、こちらも自分で準備した。因みに、これらを葬祭業者に依頼すると、それぞれ費用が発生する。

   実は、戒名は筆者がインターネット上の戒名の付け方を参照して既に準備してあった。ついでに言うと、筆者自身のそれも家人の戒名も既に決めてあって、今回の母の葬儀の機会に、それらを筆者の長男に手渡して置いた。そして、実は、この母の戒名は、本人の生前にこれを示し、母からも同意を得ているものである。この戒名を寺に依頼すれば、少なからぬ費用を必要とすることは、現在略常識であろう。

   日曜日には、当市生まれ、育ちで、筆者の種々の活動にも古くから協力して貰っているパートナーが生花を供えて下さった。この生花は、棺の蓋を閉じる際、母の顔の周りを飾る花片として役立った(お供え花が無い場合、葬祭業者から求めることになり、これにも出費を要することになる)。

   7日月曜日午後の出棺に先立ち、東京から長男が到着し、筆者と家人を加え、同居していた家族3人立ち会いの下、業者により納棺を行い、家族3人で棺内を花で飾り、慣れ親しんだ遺品を納め終え、棺の蓋は閉じられ、母の遺体を載せた霊柩車は市営の火葬場へ向かい、我々家族3人の乗車した、長男の運転する自家用車は、先導の霊柩車を追尾する。

   市営火葬場では、東京での経験とは異なり、その時間帯には当家以外に1件の火葬しか無かった。入口で、女性職員に迎えられ、葬祭業者の手でカートに移された遺体は火葬炉の前まで運ばれて、市の職員に引き渡され、ここで霊柩車の業者は引き上げた。

   家族3人で最後のお参りを済ませ、職員がボタンを押すと、炉の蓋が開き、その中へ、ロールコンベアで母を納めた棺がゆっくりと移動して行き、炉の蓋が閉じられた。職員が点火し、お別れの火が燃え上がった。

   「終了したら、呼び出します。」と告げられて待合室で庭を眺めながら、各自それぞれの思いに浸りながら、待つこと数十分。名前が呼ばれたので、先刻の場所に戻ると、目の前に引き出された台車の上には、今や、きれいな白骨と変わった母が横たわっていた。

   骨の部位についての説明を交えながら、主立った骨を骨壺に収め終えた職員は、家族で互いに箸を添えながらの、更なる骨揚げを促す。

   筆者の印象では、女性の故か、母の骨は父の時とは比べものにならない位少なく、果無(はかな)い感じがした。それは、二人の死亡時の年齢(61歳と105歳)の差によるのか?骨粗鬆症を患っていた母自身に原因があるのか?定かでは無い。それに加えて、用意されていた骨壺が、これまでの筆者の経験(専ら、東京)からすれば、思っていたより可成り小さく思えた。後で、業者に確認してみると、サイズは関東の物に比べ、関西では小さいのが普通だそうだ。

   こうして、母は新しい位牌と共に、骨壺に納まって、ようやく、帰りたがっていた我が家に戻ることが出来た。

   その夜は家族水入らずで、母には好物の赤ワインを供え、病院では一番喜んでいた、甘い生クリームたっぷりのケーキを我々もお相伴した。

   さて、以上のような手作り葬儀の費用として葬祭業者に支払った合計金額(死亡に際し、病院に支払った費用を除く)は合計182,787円(税込み)であったが、ここでこの税金というのは、消費税のことである。「葬儀」も消費行為?に属するのであろうか。

   その内訳を挙げておくと、柩(付属品を含む)、納棺料金、ドライアイス(2日分)、寝台車、霊柩車、出棺用花束(1組)、それと基本として枕飾りセット、位牌・骨壺が含まれ、その小計(1)は153,187円となっている。

   他には、立て替え項目として市営火葬場の費用、内訳火葬料(非課税)5,000円(減免)および人件費(非課税)斎場案内3,000円とあり、小計(2)8,000円となる。

   この「基本プラン追加・変更-小計(1)+(2)= 161,187円であり、更に別途料金として、安置施設使用料(2泊3日)が請求されて、小計(3)は21,600円で、総合計が上記の182,787円という結果である。

   その他の入用品費用や労力は、全て業者のサービスを排除した。つまり、全部自前で賄った、という次第だ。

   同居家族のみによる密葬は滞りなく済ませた、とは言え、東京での納骨もいずれ果たさねばならぬだろう。いずれにしろ、年金暮らしの下流老人にとっては手痛い出費であることは論を俟たない。

   いっそのこと、もう1、2個、骨壺(つまり、筆者か、家人の、あるいは双方の分)が増えるのを待ってから、同時に墓地に納骨する方がより経済的であろうか?とも考えるが、そうなると筆者長男の負担が問題となる。

   そういった際は、思い切って、今までのしきたりに拘らず、饗応も簡単な茶菓だけとし、会費制とするのも一案だと筆者は考えている。僧侶の手配も無論、「お坊さん便」を利用して...。

   筆者に限らず、『各々方(おのおのがた)、今の世の中「生くるも、死ぬるも」難儀この上なし、意図せぬ出費にも、精々心されよ』。

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筆者:ぶらいおん(詩人、フリーライター)

東京で生まれ育ち、青壮年を通じて暮らし、前期高齢者になってから、父方ルーツ、万葉集ゆかりの当地へ居を移し、地域社会で細(ささ)やかに活動しながら、105歳(2016年)で天寿を全うした母の老々介護を続けた。今は自身も、日々西方浄土を臨みつつ暮らす後期高齢者。https://twitter.com/buraijoh

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